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パブリック・エネミーズ [洋画(は行)]

パブリック・エネミーズ(PUBLICENEMIES)

[Story]
Truestory、本当にあった話の映画化です。
ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)は大恐慌時代の銀行強盗、鮮やかに1分40秒で仲間とともに銀行強盗をやってのける、庶民を殺さない、銀行の金しか盗まない、仲間を裏切らない、など国民からも人気があった。
ビリー(マリオン・コティヤール)という女性に出会い、恋に落ちる。
しかし、ある日ジョンはFBIのパーヴィス(クリスチャン・ベイル)にまんまと逮捕されてしまう。
やがてジョンは脱獄し、ビリーと再開、今度の仕事が終わって大金を手にしたら二人で遠くへ逃げることを約束するのだが・・・

[感想]
解説や予告にあったような国民からの支持の部分は映画ではあまり細かく描かれていなかったような気がします。国民のヒーローと言うかんじではなくて、どちらかというとギャング映画のように感じました。そして最後も納得の終わり方ではなかったです。
マリオン・コティヤールがものすっごいきれいでした。

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評価:★★★☆☆
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日本インターネット映画大賞

突然で申しわけありません。現在2009年の映画ベストテンを選ぶ企画「日本インターネット映画大賞」を開催中です。投票は1/14(木)締切です。ふるってご参加いただくようよろしくお願いいたします。

なお、twitterも開設しましたので、フォローいただければ最新情報等配信する予定です。

by 日本インターネット映画大賞 (2009-12-22 23:00) 

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